【50th GODIEGOグッズ 愛知公演での先行予約につきまして】
7月9日(木)での50周年記念ゴダイゴグッズの先行予約(会場渡し・郵送)のご案内になります。
コンサート会場での販売が混雑するため、また会場にお越しいただけない方のための予約販売をいたします。
こちらのリンクをご確認ください。
【ゴダイゴ 50周年記念 公式ツアーパンフレット ネット販売開始いたしました!】
https://diskunion.net/jp/ct/detail/1009243083
↑申し込みはこちらからです。
1976年4月1日、シングル「僕のサラダガール」のデビューから半世紀を迎えたゴダイゴ。現在敢行中の50周年記念ツアー会場限定販売の公式パンフレットです。デビュー当時の貴重な写真から50周年を迎えた現在まで、ゴダイゴの歩みを辿ります。
当時の熱狂や時代背景、メンバーそれぞれの軌跡、そして音楽に込められた想いを感じていただける、まさに“ゴダイゴ50年の歴史書”ともいえる一冊です。懐かしく、また新たな発見となる内容や特別企画を多数収録!
<掲載内容>
●ゴダイゴの歴史を辿り未来を語る ミッキー吉野とタケカワユキヒデの特別対談 -SPECIAL TALK-
・当時の自分たちにとって 英語で音楽を表現するのが自然なことだった
・周りの状況と戦っていくために お互いが組んでゴダイゴになっていった
・気持ちのどこかで反発するところがないと バンドの音楽には力が出てこない
・聴いた人が本当に幸せになってしまう 魔法のようなことを音楽でやりたかった
・英語で作った曲に 日本語をどうやって合わせるのが正解なのか…
・「新しい体験と再発見の旅」ゴダイゴは世界の扉を開く
・まるで暴動寸前 6万人の観客が熱狂したネパールでのコンサート
・スティーヴからゴダイゴを辞めることを 初めて打ち明けられた場所は…
・人種や文化がまったく違っても 演奏への反応はアメリカも中国も同じだった
・極限状態での生演奏 和楽器と共演した幻の組曲「IN YOU 勧進帳」
・周りからゴダイゴに求められるもの…自分たちの意識との間に生じていったズレ
・コンピューターを導入したレコーディングの台頭 楽曲制作スタイルの変化
・活動休止ではなく解散のつもりだった「インターミッション」
・天竺への旅も14年…必然的なタイミングで復活へ
・シルクロードの長い旅を経て東大寺に辿り着いたような…不思議な感覚の再始動
・音楽には否定というものがない これからのゴダイゴに与えられた役割は…
●-メンバープロフィール&ANNIVERSARY MESSAGE-
●最新ライブツアー写真で構成された-LIVE TOUR PHOTO GALLERY-
●近代映画社の倉庫に眠っていた1978~80年の貴重な-PRECIOUS PHOTOS-
●懐かしいコレクターズアイテムの画像を掲載した-PRECIOUS ITEMS-
●伝説的な名盤の数々をジャケット写真とともに掲載した-DISCOGRAPHY-
A4サイズ/ 全68ページ
-封入特典-
ゴダイゴ 50thロゴ ポストカード
【50th GODIEGOグッズ 先行予約につきまして】
50周年記念ゴダイゴグッズの先行予約(会場渡し・郵送)のご案内になります。
コンサート会場での販売が混雑するため、また会場にお越しいただけない方のための予約販売をいたします。
こちらのリンクをご確認ください。
歌謡ポップスチャンネル ゴダイゴ特集
詳しくは↓↓↓↓
https://www.kayopops.jp/feature/godiego_50th/
☆7月はアンコール放送
➀「飯尾和樹とコムアイの音楽クエスト GODIEGO特集」7月26日(日)21:00~22:00
⇒タケカワユキヒデ 出演
➁「GODIEGO ミッキー吉野 SELECTION」7月26日(日)22:00~23:00
⇒ミッキー吉野 出演
☆8月は 2026年5月30日 LINE CUBE SHIBUYA で開催されたアニバーサリーLIVEをの模様を
テレビ初独占放送 8月9日(日)19:00~
GODIEGO 50th Anniversary Live ~感謝の旅~
☆9月は 更にあの懐かしい映像を、、、お楽しみに!
1976年デビュー。
1977年、最高傑作といわれるアルバム「DEAD END」を発表。
1978年にテレビ番組「西遊記」のエンディング・テーマ「ガンダーラ」そして同主題歌「モンキー・マジック」が爆発的にヒット。
1979年にはユニセフ国際児童年協賛曲「ビューティフル・ネーム」、映画「銀河鉄道999」主題歌、「西遊記II」エンディングテーマ「ホーリー&ブライト」などが次々にヒット。同時に3曲がベスト10入りする快挙を成し遂げた。
1980年、ネパールのカトマンズ王立競技場にて野外コンサートを敢行、初めてのロック・サウンドに6万人が狂喜。さらに同年、ロック・グループとして初めて中国天津でコンサートを開き、以降の音楽交流の変化の大きなきっかけとなる。
1985年、インターミッションと銘打ち活動を休止するも21世紀を目前に1999年、多くのファンの期待に答えるべく期間限定の再結成を果たす。
2006年再始動(平成18年)
そしてGODIEGO(ゴダイゴ)結成30周年にあたる2006年、奈良・東大寺で全盛期メンバーによるコンサートが開催され、これを機に恒久的な再始動を宣言する。 2006 年には「MONKEY MAGIC 2006」そしてNHKアニメ「シルクロード少年ユート」のテーマ曲でもある「ONE FOR EVERYONE」を発表。
2007年にはデビュー・アルバム「新創世紀」を大幅にパワーアップした一夜限りのコンサート「2007 TOKYO 新創世紀」を開催、2009年までの3部作が絶賛を浴びる。さらに、秋にはシングル「BIG MAMA」、そしてDVD「2007 TOKYO 新創世紀 第一章」がリリースされた。 EXILEやMONKEY MAJIKなどがゴダイゴのカヴァーを発表するなど伝説のロック・バンドとして改めて注目を浴びる中、2011年シングル「Walking On」をリリース、そして結成35年を記念し往年の映像や新たな映像を集大成したコレクターズDVDボックスを発表し、これからの活動に期待が集まる。